明日から実践できる7つのWeb改善施策

時間もコストもかけずにリニューアル以上の成果を出す運用テクニックのセミナーご案内サイトです。

明日から実践できる7つのWeb改善施策

~時間もコストもかけずにリニューアル以上の成果を出す運用テクニック~

株式会社のれん × 株式会社アイアクト のセミナー

  • のれん
  • アイアクト

セミナー概要

多くの企業がWebサイトの力を重要視するようになり、事業戦略の一つとしてもWebの果たす役割が大きくなってきました。それに伴い、扱う情報や関係する部署の数が増え、さまざまなリクエストがWeb担当者に届けられるようになりました。これらの期待に応え日々の改修作業に追われるのでなく、成果を出し続けるサイトを運用していくためには、正しい基準で評価・分析し判断していくことが必要となります。

本セミナーでは、導入実績国内トップクラスを誇るCMSベンダーのれん、企業サイト分析から制作まで経験と実績豊富なアイアクトより、現代のWeb担当者に必要な運用テクニックをご紹介します。

  • ・日程:2016年10月28日(金)
  • ・時間:15:00~17:30(14:30開場/受付)
  • ・費用:無料
  • ・会場:株式会社アイアクト(博展グループ) 2Fセミナールーム
  • ・対象:企業のWeb担当者、マーケティング担当者
  • ・定員:50名
  • ・主催:株式会社のれん(アシストグループ)、株式会社アイアクト(博展グループ)
  • ・運営事務局:株式会社アイアクト(seminar@iact.co.jp)

セッション内容

15:00-15:45

第1部

Webサイトの価値を高め成功へ導く「PDCA運用」を行うための3つのポイント

「Webサイト運用」とは、単にお知らせの更新やバナー追加、ページ内容修正だけではありません。Webサイトを真に運用するための極意を「PDCA運用の3大ポイント」として分かりやすく実践的に解説いたします。
豊富なサイト運用実績と経験を活かしたノウハウのご提供と重要ポイントをお伝えいたします。

株式会社アイアクト
マーケティングプランナー
栃澤 正晃

15:45-16:30

第2部

自社サイトで成果をあげる!CMS選定と運用の勘所

企業サイトの役割の変化に伴い、広報、マーケティング、製品事業、営業など関係する部署の数も増え、各部署のWebに対する期待も多岐に渡ります。
そのような中で、Web担当者が効率よくWebサイトを運営するためのCMS選びのポイントや、各部署から寄せられるリクエストに応えていくためのCMS活用術など、事例をまじえてご紹介します。

株式会社のれん
NORENエバンジェリスト
八木 康介

16:40-17:25

第3部

すぐに使える!サイト運用のチェック方法

現状の運用サイト見直し・検証といっても、まずどこから手を付けたらいいかが分からない、というWebサイトご担当者様に、誰にでも分かりやすく、すぐに使えるツールや方法をご紹介します。運用サイトを検証することの意味と目的、A/Bテストとは?ヒューリスティック分析とは?課題発見にお役立てください。

株式会社アイアクト
プロデューサー
山田 健嗣

アクセスマップ

最寄駅

東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア2F

「東銀座駅からお越しの場合」
東銀座駅5番出口を出て、晴海方面に約150m直進。1Fにタリーズコーヒーの入っているビル。(徒歩3分程度)

「築地駅からお越しの場合」
築地駅2番出口を出て、築地市場方面に約100m直進。築地四丁目の交差点を右折し約100m直進。1Fにタリーズコーヒーの入っているビル。(徒歩5分程度)

講師

栃澤 正晃

株式会社アイアクト

マーケティングプランナー

栃澤 正晃

八木 康介

株式会社のれん

NORENエバンジェリスト

八木 康介

山田 健嗣

株式会社アイアクト

プロデューサー

山田 健嗣

■個人情報の取り扱いについて

・今回ご提供いただく個人情報は、株式会社アイアクトおよび本イベントの共催企業が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。
また、いただいた情報は、各社の商品・サービスに関する情報またはマーケティング活動に関連する情報をお客様にお知らせする目的で利用致します。

株式会社アイアクトの個人情報保護方針
http://www.iact.co.jp/privacy/
株式会社のれん(アシストグループ)の個人情報保護方針
https://www.ashisuto.co.jp/privacy/

■その他注意事項など

・本プログラムは、予告なく変更される場合があります。
・競合他社様、個人事業主の方のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。